プロジェクト

ミャンマー人権

2021年2月1日にミャンマー軍によるクーデターが発生して以降、ミャンマーでは民主主義と自由を求める市民に対し、軍による苛烈な弾圧が続いています。多くの市民が殺害、不当逮捕、拷問等の犠牲になっています。また少数民族の居住地域では軍による攻撃などによって、数十万人以上が国内避難民となっています 。

日本はミャンマーにとって最大の援助国の一つであるとともに、ミャンマーにおいて官民を挙げて様々なビジネスを行っています。そうした援助事業やビジネスが軍を利することがないよう、日本政府と企業に対し、ミャンマー軍の資金源を確実に断つよう求めています。

 

ミャンマー人権

 

2024.01.302024.01.30

プレスリリース:ODA円借款事業受注企業のミャンマーでの人権配慮に関する質問状を送付しました

2024.01.232024.01.23

2/1(木)クーデターから3年 今こそミャンマー軍を利する日本からの資金の流れを止めるべき!ー官邸前アクション

2023.12.282023.12.28

連続セミナー:ミャンマーからの声を聞く 第2回「闇を払う ミャンマー警察官が抵抗運動に加わるまで」

2023.12.022023.12.02

【12/1 アクション報告】ミャンマー軍を利するODAと公的資金供与事業の停止を求めます-官邸前アクション

2023.11.242023.11.24

連続セミナー:ミャンマーからの声を聞く 第1回「ミャンマーの民主化に向けてASEANと日本は何ができるのか」

2023.11.222023.11.22

12/1(金)ミャンマー軍を利するODAと公的資金供与事業の停止を求めます-官邸前アクション

2023.10.042023.10.04

【10/3 アクション報告】新外相にもお伝えします!再び、対ミャンマー政府開発援助(ODA)の停止を求めます-外務省前アクション

2023.09.292023.10.03

新外相にもお伝えします!再び、対ミャンマー政府開発援助(ODA)の停止を求めます-外務省前アクション

2023.09.012023.09.01

【ウェビナー】クーデター以降の対ミャンマーODAを考える