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【プレスリリース】マレーシア・サラワク州政府と国際熱帯木材機関(ITTO)が進める生物多様性の宝庫であるボルネオ島最後の原生林破壊と人権侵害
~先住民族が守ってきた生物多様性豊かな熱帯林と平穏な生活が日本政府出資のITTOプロジェクトを機に破壊されてしまった事実をまとめた報告書「簒奪されたバラム平和公園」の発表~
2026年8月24日
ブルーノ・マンサー基金(Br ...
【森林・生物多様性セミナー】権力によって破壊された先住民族の森「バラム平和公園」~サラワク最後の原生林が消失する前に私たちにできることは?~
※本セミナーは終了しました。
サワ・アリ(Sawa Ali)集落前を走るBTRのトラック (c)JATAN生物多様性の宝庫として知られるボルネオ島の熱帯雨林。その一角を占めるマレーシア・サラワク州の奥地には、商業伐採など人 ...
【ウェビナー】「脱炭素」で加速するインドネシアの森林減少~日本の関与の実態は?
経済成長著しいグローバルサウスの一角を占めるインドネシア。その電力需要は主に石炭火力で賄われています。既存の石炭火力発電所には日本の公的支援が多く使われてきました。そしてパリ協定に基づくインドネシアの脱炭素政策には、石炭火力のバイオ ...
改正クリーンウッド法の適正な施行・運用に向けた提言
2024年10月1日
国際環境NGO FoE Japan
地球・人間環境フォーラム
【背景】
違法伐採問題は森林減少・劣化を引き起こす重要な要因の一つです。これまでの違法伐採対策は、1990年 ...
【アンケート結果】クーデター後のミャンマー産木材の調達・販売ついて企業アンケートを実施しました
>報告書(pdf)はこちら
ミャンマーで2021年2月1日に国軍によるクーデターが発生してから1年7カ月が経過しましたが、ミャンマー国軍による市民への非人道的な虐殺や暴力は今も続いています。政治囚支援協会(AAPP)によれ ...
「ミャンマー材の調達・販売に関する実態把握アンケート」へのご協力のお願い
ロシアがウクライナへの軍事侵攻を開始し、その動向が世界的な注目を集めている一方、ミャンマーにおける悲惨な現状が顧みられる機会は減る傾向にあります。そもそも、クーデターが発生して以降、日本政府をはじめミャンマーでビジネスを展開する多くの ...