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デジタルストライキに参加して
こんにちは。インターンの鷹啄です。
コロナの影響で様々な活動が停止となってしまい、モヤモヤしている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
しかし、誘惑の予定がないこんな時だからこそオンラインセミナーに沢山参加で ...
#STAYHOMEの今こそ。見直そう!おうちの電気
いよいよ、2020年度が始まりました。
新しい環境での生活を始められた方も多いかもしれません。
そして誰にとっても、これまでにない状況での新年度となっていると思います。
2016年4月の電力小売全面自由化か ...
疑問だらけの東電・処理汚染水放出「素案」
3月24日、東電がALPS処理汚染水の放出に関する「素案」を発表した。
「一度に大量に放出せず、年間トリチウム放出量は、廃止措置に要する30~40年の期間を有効に活用する」とし、水蒸気放出・海洋放出のそれぞれのフローを示してい ...
「よりよい海を取り戻したい。海洋放出は反対」…福島の漁業者が訴え
福島第一原発のサイトでタンク内にためられているALPS処理汚染水--。
政府小委員会は、「水蒸気放出」「海洋放出」が現実的とし、「海洋放出」の方が利点が大きいとする報告書をだしました。
FoE Japanでは、2020 ...
未来のために、今できること!
初めまして、FoE Japanでインターンをしている文京学院大学の松田です。
2か月間の活動を通して学んだことを紹介します。
インターンを始めるまでは環境問題に関してはあまり詳しくなかったのですが今回の活動の中 ...
「自然を元に戻してほしい」横須賀の漁業者を取材して
1月21日、横須賀石炭火力訴訟の原告団長と弁護士とともに、裁判への意見陳述の準備のため、横須賀で漁業を営む方を訪問しました。
その漁師さんは視突漁(箱メガネで海の中を覗きながら、銛や網を用いて魚介を獲る漁法)を営んでおり、 ...
置き去りとなったALPS処理汚染水長期陸上保管の選択肢
東京電力福島第一原発で増え続けるALPS処理汚染水について、経産省のもとに設置された「多核種除去設備等処理水の取扱いに関する小委員会」(ALPS小委員会)は、昨年12月23日、「海洋放出」、「水蒸気放出」、そしてその組み合わせという3 ...
地球環境と社会のために私たちにできること…代表理事ランダル・ヘルテン インタビュー(その2)
2020年、FoE Japanは設立40年目を迎えます。人生で言えば40歳は不惑と言いますが、日々目まぐるしく変化する社会や環境の中で、私たちがすべきことや考えることも変化し、目の前の課題や目指す社会を達成する取り組みについて、私たち ...
地球環境と社会のために私たちにできること…代表理事ランダル・ヘルテン インタビュー(その1)
2020年、FoE Japanは設立40年目を迎えます。人生で言えば40歳は不惑と言いますが、日々目まぐるしく変化する社会や環境の中で、私たちがすべきことや考えることも変化し、目の前の課題や目指す社会を達成する取り組みについて、私た ...