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【プレスリリース】モザンビークにおけるエニ社の新規事業を国連専門家が批判
日本の国際協力銀行(JBIC)、日本貿易保険(NEXI)、独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)などの公的金融機関、複数の民間銀行団が、モザンビークの北部カーボ・デルガード州で計画されているモザンビークLNG事業を支 ...
【鉱物資源ウェビナー】脱炭素の名の下に進むリチウム開発の負の実態~アルゼンチンでは今
※本ウェビナーは終了しました。
リチウムは、ニッケルやコバルト、銅などと並び、気候変動対策に資する鉱物資源として注目されています。特に、電気自動車や再生可能エネルギーの蓄電池として使用されるため、脱炭素社会の実現の鍵を握っ ...
アルゼンチンで開催されたリチウム開発に抵抗をする人びとのイベントに参加
2025年9月29日にアルゼンチン北部のカタマルカ州で行われた、リチウム開発に抵抗をする人びとによるイベント「Festival AMBIENTE Y PRIM ...
国際協力銀行にアルゼンチン・炭酸リチウム開発プロジェクトへの懸念を表明する書簡を提出
アルゼンチンのサルタ州で行われている炭酸リチウム開発プロジェクト(リンコン事業)に対して、国際協力銀行(JBIC)が融資を検討していることを受けて、アルゼンチンの市民社会団体であるT
【プレスリリース】モザンビークLNG事業再開:金融機関に対して事業からの撤退を要請
Justiça Ambiental、BankTrack、Friends of the Earth France、Reclaim Finance、urgewaldによるプレスリリース(英語原文はこちら/以下FoE Japanによる日本語 ...
10月にモザンビークからNGOのメンバーが来日——モザンビークLNG事業について各機関と対話
10月最終週にモザンビークのNGO、Justiça Ambiental (JA!)/FoEモザンビークのスタッフ3名が来日し、日本の官民が深く関与をしている ...
【緊急声明】英蘭政府がモザンビークLNG事業への支援中止を発表ー日本の公的機関も同事業への支援を中止すべき
2025年12月2日
国際環境NGO FoE Japan
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
【プレスリリース】市民社会団体が、モザンビークで加速するガス事業を非難
市民社会団体が、モザンビークで加速するガス事業を非難
2025年10月3日
安全保障リスクと人権リスクが高く、地域住民からの異議申し立てが未だ解消されていないにもかかわらず、大手石油・ガス会社はモザンビークで数
TICAD 9をアフリカ、そしてモザンビークにおける「開発」を再考する機会に
第9回アフリカ開発会議(TICAD9)が2025年8月20日から22日に横浜で開催されました。日本でアフリカの開発が議論されるこの機会に、日本政府としての開発への関わり方を問う記事をJustiça Ambiental (