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資料コーナー

出版物・販売物

出版物・販売物・DVDなどの購入をご希望の方は、①購入内容をご連絡のうえ、②代金をお振込ください。
入金の確認後、発送いたします。FoE Japan事務所でも直接ご購入いただけます。

①購入内容をご連絡ください
- 送付先住所・お名前・電話番号・Eメールアドレス
- 希望品名・個数
- 合計金額(販売価格+送料) ・・・送料は1点につき200円をご負担ください。2000円以上は送料無料とさせていただきます。
[連絡先] Fax.03-6909-5986 /Eメール info@foejapan.org (件名に「書籍・グッズ購入希望」とご記入ください)

②代金をお振込ください
- 郵便振替: 00130-2-68026 口座名:FoE Japan  *郵便局備付の払込取扱票をお使いください。
- 銀行振込: 三菱東京UFJ銀行 目白支店 普通3932089  エフ・オー・イー・ジャパン


書籍・冊子

福島の今とエネルギーの未来~2016-2017

住宅支援、甲状腺がん、パワーシフトなど様々な切り口から、福島原発事故の被害の状況とエネルギー政策の最新情報をコンパクトにまとめました。関連するFoE Japanの活動もご紹介しています。

【発行】 2017年3月|FoE Japan
【価格】 300円(送料込み)

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ベラルーシ視察報告書「みらいへのかけはし」―チェルノブイリ原発事故の経験から学ぶ

2015年3月、FoE Japanは福島の若者や女性とともにチェルノブイリ原発事故の影響を大きく受けたベラルーシを訪問しました。原発事故から約30年。原発事故の影響はどのようにあらわれているのか、人々はどのように生活しているのか、事故とどう向き合っているのか…汚染地の子どもたちの保養施設、事故により故郷を追われミンスクで生活するおばあちゃんたち、市民による放射線研究所など、様々な場所を訪問し、人々の声を聞きました。

【発行】 2016年3月|FoE Japan
【価格】 600円(送料込み)

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「避難の権利」確立のために  自主的避難の賠償問題と避難問題の最前線

経済活動における温暖化対策は、経済システムや価値観さえも変革し、新たなお金の流れも生み出しました。途上国の気候変動対策に対する日本からの支援総額は、全世界の気候資金の60%以上にもなります。
現在の気候資金が真に気候変動を抑制し、人々の生活や生態系を救うものであるのかを概観し、今後の新しい気候資金の制度設計における課題を整理しています。

【発行】 2012年1月|FoE Japan
【価格】 600円(送料込み)

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気候ファイナンス ~新しい資金の流れは、途上国を救えるか~

経済活動における温暖化対策は、経済システムや価値観さえも変革し、新たなお金の流れも生み出しました。途上国の気候変動対策に対する日本からの支援総額は、全世界の気候資金の60%以上にもなります。
現在の気候資金が真に気候変動を抑制し、人々の生活や生態系を救うものであるのかを概観し、今後の新しい気候資金の制度設計における課題を整理しています。

【発行】 2011年3月|FoE Japan
【価格】 無料

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公立学校における光熱水費節減分還元プログラム (フィフティ・フィフティ)全国実施状況調査報告書

『フィフティ・フィフティ』は、学校で児童・生徒や教職員が協力して省エネ活動を行い、節減できた経費の一定割合を「ご褒美」として還元するシステムです。2009~2010年にかけて全国の実施状況を調査、好事例、自治体の温暖化政策としての効果的なシステムづくり、実施方法に関する提案を冊子にまとめました。

【発行】 2010年5月|FoE Japan
【価格】 2,500円(送料込)

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30 STEPS ~次の一歩に向けて~

30周年を機に、これまでの歩みから現在の活動を冊子にまとめました。1980年から30年、何をめざしどう取り組んできたのか、5つの活動テーマから紹介するほか、スタッフ座談会なども収録しました。
次の一歩に向けたメッセージを、多くの方に受け取っていただけたら幸いです。(A4版・20ページ)

【発行】 2010年10月|FoE Japan
【価格】 無料

ブックレット「気候変動法と資金メカニズム」

途上国への気候変動対策支援は、国連の次期枠組み交渉の鍵となるといわれています。REDD(森林減少・劣化からの温室効果ガス排出削減)、資金メカニズムをテーマに開催したセミナーの講演録、現地調査報告、そしてFoEの提言を盛り込み、気候変動資金メカニズムと途上国支援に関する論点と事例をまとめました。日本の途上国支援への貢献のあり方を考えるきっかけに、ぜひご一読ください。 (A4版・38ページ)

【発行】 2010年4月|FoE Japan
【価格】 無料  ※現在、在庫切れ中です。

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ブックレット「英国の気候変動法と低炭素社会の構築」

2008年11月、中長期にわたる温室効果ガスの削減を国に義務付ける「気候変動法」を成立、施行した英国。本冊子は、英国気候変動法の概要、09年5月にFoE Japanが開催したシンポジウムの記録、その法的意義を検証する論文、FoE英国の「THE BIG ASK」キャンペーンの資料等を収録しています。(A4版・60ページ)

【発行】 2010年3月|FoE Japan
【価格】 1,000円

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講演録 資源開発と先住民族の権利 連続セミナー

私たちの生活に必要なエネルギー・鉱物資源の開発が、地元の文化・環境・生活を壊している―その実態、先住民族の人々の思いを多くの方に伝え、日本の私たちにできることを共に考えた連続セミナーの講演録です。(A4版・50ページ)

【発行】 2009年01月|FoE Japan
【価格】 500円

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フェアウッド―森林を破壊しない木材調達―

ストップ違法伐採!木材の安全・安心買い方ガイド。
政府や企業など木材や紙の大口の買い手に対してフェアウッド調達を働きかけてきた「フェアウッド・キャンペーン」。今後はさらに、最終的な買い手である消費者に向けてフェアウッドの購入を呼びかけていきます。企業や行政の取り組みを支えるのは一人ひとりの消費者である市民です。(A5版・270ページ)

【発行年月】2008年07月 書店発売日:2008年08月01日
【発行】日本林業調査会 /FoE Japan,地球・人間環境フォーラム編著
【価格】一般 2,300円/サポーター価格:2,000円

詳細はこちら>http://www.j-fic.com/bd/isbn978-4-88965-182-9.html


公開研究会講演録&バイオ燃料最新動向
輸送用バイオ燃料利用の持続可能性と社会的責任

2007年5月15日に開催した公開研究会「輸送用バイオ燃料利用の持続可能性と社会的責任-ブラジル報告を中心に」の講演録に、バイオ燃料に関する最新動向を解説した小冊子です。(全68ページ)
輸送用バイオ燃料に関する公開研究会の開催報告はこちらをご参照下さい。
http://www.foejapan.org/forest/doc/evt_070515_rep.html

【発行】 2008/06|FoE Japan/BIN/地球・人間環境フォーラム
【価格】 500円
※PDF版を無料ダウンロードできます > ダウンロード[3,218KB]


コミュニティにおける温暖化影響と適応対策(日本語版)

途上国の多くのコミュニティがすでに温暖化の影響に苦しめられています。今後も拡大する温暖化による被害を減らすため、コミュニティにおける気象変化への対応や防災対策を紹介した「適応対策」のブックレットを作成しました。
インドネシア語、日本語、英語版をダウンロードできます。
日本語版のみ、無料配布をしています(限定50部)。

【発行】 2008/04|FoE Japan
【価格】 無料
詳細はこちら


森林の見える木材ガイド

家づくりに携わる方々や消費者が、環境に配慮して木材を選定できるように主要な樹種の性質・強度、原産地の森林環境などを紹介。環境性能がひと目でわかる5つの指標―違法伐採リスク、伐採地環境負荷リスク、樹種の希少性、耐朽性、輸送負荷―をレーダーチャートで示しています。(A5版・24ページ)

【発行】 2008/1|FoE Japan/地球・人間環境フォーラム
【価格】 無料
「森林の見える木材ガイド」ウェブサイトはこちら


化石燃料による環境・社会影響 開発と気候変動

気候変動の最大の原因である化石燃料の消費。採掘段階においても地域の自然や生活を犠牲にしてきました。今後の対策や方向性を探るため、開発や気候変動による影響と、開発を支援する公的機関の関わりをまとめました。

【発行】 2007/04|FoE Japan
【価格】 無料
詳細はこちら

持続可能な国づくり、まちづくり、ひとづくり~北ドイツ環境都市ツアー2003~2007報告書

2003年~2007年の北ドイツエコツアーの報告書です。 訪問先で得た情報などを詳細にまとめました。(A4、68ページ)

【発行】 2008/5|FoE Japan
【価格】 一般:1100円/サポーター価格:800円
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持続可能な国づくり、まちづくり、ひとづくり

ドイツの市民に学ぶ環境のまちづくり~フライブルクツアー2002~2006報告書

2002年~2006年のフライブルクツアーの報告書です。訪問先で得た情報などを詳細にまとめました。
(A4、64ページ)

【発行】 2007/3|FoE Japan
【価格】 一般:1000円/サポーター価格:750円
詳細はこちら

ドイツの市民に学ぶ環境のまちづくり

シンポジウム アジアに迫る温暖化と低炭素エネルギー開発 講演録
 ~バイオ燃料、水力発電CDM、天然ガスの持続可能性を問う~

2007年2月8日、JICA地球ひろば(東京)にて開催したシンポジウムの各講師からの公演内容を紹介。温暖化と低炭素エネルギー開発を巡る様々な課題について共に考え、行動するきっかけになる講演録です。(全57ページ)
詳細はこちら
【発行】 FoE Japan/BIN/地球・人間環境フォーラム
【価格】 500円


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